書籍紹介

イーサネットファブリックとOpenFlow

著者:濤川 慎一/小宮 崇博

ネットワーク仮想化技術の最適解を検討する

N00058

Interop Tokyoの最先端ICT技術セミナーの講演内容を「Interop Tokyoセミナー」シリーズとして出版する第二弾。 ネットワークの仮想化技術として注目されるOpenFlowの機能や特徴とともに、JuniperとBrocadeのイーサネットファブリック技術の位置づけ、機能などと比較検討し、ネットワーク仮想化技術の最適解を探ります。

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基本情報

発行日:2013/12/20
発行社:インプレスR&D
ページ数:80(印刷版)
ISBN:9784844396062


目次

はじめに
Part 1 Juniperのファブリックテクノロジー
1. SDNとOpenFlowとイーサネットファブリック
2. Juniper のイーサネットファブリック
3. OpenFlowとイーサネットファブリック
4. Underlay Networkの矜持
5. まとめ OpenFlowって必要?
コラム OpenFlowの概要
Part 2 Brocadeのファブリックテクノロジー
1. Brocadeにおけるファブリックの位置付け
2. 現在の動向(トレンド)
3. 現在のファブリックの課題
4. OpenFlowとファブリック
5. まとめ
コラム イーサネットファブリックの概要
著者紹介